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IaCの検討事項と、Terraform CloudとGitHubを組み合わせた構成のポイント

IaCを導入する際、重要なのはツールや言語の選定ですが、最も大切なのはデプロイとコード管理の「合理化」と「自動化」を実現することです。IaCでは、複数のツールを組み合わせてプロセスを構築します。それぞれが異なる役割を担い、全体でインフラ管理の効率を高めます。今回はその中でも、Terraform CloudとGitHubを使った構成をご紹介しながら、ツールの役割やその利点をご紹介します。

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データエンジニアリングに入門するために ~必要な技術要素とラーニングパス~

データエンジニアリングは、現代のデジタル社会において重要な役割を果たしています。特に、企業が大量のデータを効果的に活用するためには、適切なシステム設計とデータ処理が不可欠です。本記事では、データエンジニアリングの基本的な概念と、必要なスキルセット、さらには学習ロードマップについて解説します。

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AWS Application Composer で、サーバーレスアプリケーションをノーコードで作ってみる

サーバーレスアプリケーションを視覚的に作成できるサービス「AWS Application Composer」 は、ドラッグ&ドロップの直感的な動作で、簡単にアプリケーションを設計・デプロイできます。また、AWS CloudFormationを使用し、ベストプラクティスに沿ったIaCテンプレートの作成やコード出力が可能です。共同設計やプロトタイピング、教育ツールとしても有用で、AWSのサービスやベストプラクティスを学びながらアプリケーションを開発できます。

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クラウド移行戦略の検討と、AWSの移行パス「7R」

クラウドへの移行を社内や組織で本格的に計画し始めたけれど、検討すべきことが多すぎて、どこからどのように進めたらいいか迷う方も多いかもしれません。本記事では、大まかなクラウド移行ステップと、一番最初の段階で重要な「目的に応じた移行方法の検討」についてご紹介します。

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【IaCシリーズ2】CDK for Terraform (CDKTF)

CDK for Terraform(CDKTF)は、IaCツールのTerraformを手掛けるHashicorpと、AWSが提供するAWS CDK(Cloud Development Kit)が協力して開発したツールです。双方の良い点を取り入れ、さらなるIaC活用を加速することができます。今回はそのCDK for Terraformの特徴をご紹介します。

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AWS Control Towerでマルチアカウント環境を管理する

企業や組織のパブリッククラウド移行が進む中で、複数のAWSアカウントを持つ「マルチアカウント」の環境も増えてきました。マルチアカウントの良さがある一方で、セキュリティルールの適用が難しく、ガバナンスの点での問題も出てきています。今回はAWSのアカウントの考え方から、AWS Control Towerの概要をご紹介します。

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コンテナで始めるモダナイゼーション ~コンテナに関連用語ひとこと解説と、導入ステップ~

コンテナの利便性は認識しつつも、どこから着手すればよいかわからず、コンテナ導入に踏み切れない方も多いかもしれません。そこで、今回はコンテナにまつわる用語のひとこと解説と、コンテナ導入をまずはじめに検討する場合のステップをご紹介します。

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Redshiftのデータ共有機能とAWS Lake Formationでアクセス制御してみた(3.コンシューマーアカウント編)

「Redshiftの「データ共有」とAWS Lake Formationを利用して一元的にアクセスを制御してみた」シリーズの第3回目となります。 前回の「2.ガバナンスアカウント編」に引き続き、「3.コンシューマーアカウント編」を解説していきます。 ここでは、主にコンシューマーアカウントでの設定手順を紹介します。 また、コンシューマーアカウント設定手順の後に、追加設定と手順に利用していたリソースのクリーンアップも記載してますので、ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。

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